チェンダオ(チェンマイ)の洞窟です

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チェンダオ洞窟の駐車場付近からの写真です
入場料 20バーツ (タイ人価格かも)ランプ代 100バーツ (簡単な英語の説明付き)チップをあげて下さい。 私は20バーツ渡しました。

洞窟の中は2方向に分かれていて、照明が付いていない方と、付いている方に別れます。付いていない方に行くのはランプを持った女の子をたのみましょう。
グループでランプ1個でいいのですが、観光者は5人ぐらいで1グループでないとランプの明かりが届かないと思います。

本当に、真っ暗です。足下も危ういので気をつけないと。 アジアン英語で「XX」とか「○○」なんて、オブジェになった洞窟を指さして言ってくれます。  私も「XX」とか「○○」と復唱して、大きく首を縦に振り、分かっていても、分からなくても写真を撮りました。

駐車場から少し行ったところはこんな感じなんだけど、 朝市3
朝市4 右手に建ってたんだけど「何だろう?」と、思って撮っちゃいました。
トイレです。ちょっと山っぽいよね。だって、階段がある。 朝市5
朝市6 少し遠目で見たトイレ。花壇の奧にあるのです。汚くでもなく、特別きれいでもなく。です。
正面に当たる山手には石塔が。 朝市7
朝市8 なんか趣あると思いませんか???
タイ式のお寺です。 朝市9
朝市10 せっかくだから、写真撮って、お参りさせて頂きました。
結構、まぶしい物があるんだよね。 朝市11
朝市12 あちこちで見かけるんだけど、接ぎ木。大きな木に蘭を接いで。すごい。
こちらも。蘭を接ぎ木しているんだよね。 朝市13
朝市14 いつか、立派なお花を咲かせてちょうだいね。
曜日の神様なんだって。しかし、、、ちと、、、曜日より数が多いんだけど、、、「+α」の神様が居てるらしい、。 朝市15
朝市16 やっと、洞窟への入り口です。階段の途中で入洞窟料を徴収するためのデスク(ただの机にお兄さんが居てるだけ)があります。
入り口のしたは池です。 朝市17
朝市18 本の気持ち程度に船なんか浮かして、飾ってあります。

チェンダオ洞窟

やっと、入り口です。 朝市19
朝市20 本当に中は真っ暗。日本のように蛍光灯がついていません。ランプのお姉さんだけが頼りなのです。
ここは這っていかないとイケマセン。 朝21
朝22 こんな風に撮影スポットではランプを掲げて、「XXに見えるでしょう」と随所で言ってくれますよ。
寝釈迦様です。これは感動しました。 朝23
朝24 洞窟の中の階段の上に奉られているのは、、、
もちろん、仏様です。お賽銭箱もあります。 朝25
朝26 ちょっと、意味不明ですが、何かに見立てて、奉られてるんだと思います。
ただいま。中はヒンヤリでしたが、外も山間と言うことで、お昼近いのに暑くなかったです。 朝27
朝28 来る時には気が付かなかったのですが、いらしたのですね。
奥手を見て下さい。この手の仏様が、 朝29
朝30 何気なく、見守ってくれているように思うのですが。
おみやげ屋さんです。−−−−−→タイでも漢方?しかし、ちょっと高いかも。 朝31
朝32 何なんだろう???と、思いつつ。誰か知っている方教えて下さい。
この界隈で、採れた物なんでしょうか?かなりの種類が。 朝33
朝34 いえいえ。まだまだ。
1つぐらい煎じての燃せて戴いたら良かった。。。と思ったりして。 朝35
朝36 駐車場まで、帰ってきました。で、昼食。ガイヤーン(鳥の炭火焼き)です。磁石のように引きつけられてしまいます。
ガイヤーン。ガイヤーン。ガイヤーン。のぶつ切りです。 骨までしゃぶって。 朝37
朝38 野菜炒め。「カリフラワーを入れる?」なんてお店の人に尋ねられて、「入れてちょうだい」なのです。
暗くてごめんなさい。外が明るすぎて、上手に撮れなかった。 朝39
朝40 こういう食堂はお値段リーズナブルで美味しいので、結構行っちゃうよ。
カオッパ(タイ風焼きめし)トマトが入っているので、ベチャルでしょ。なのでプーケットがある、南タイの方が美味しいんだけど、それでもタイのカオッパは美味しいのです。 朝41
朝40 確率高くして、なんか野菜が付いてくるのよね。今回はキュウリ。タイのキュウリは太くて、皮が固いので、剥いちゃいます。
なんて事無い野菜炒めも美味しいのです。野菜が美味しいのと、タイの醤油のナンプラのおかげかな。 朝41

チェンダオ・洞窟での感想

洞窟なんてと思っていたけど、楽しんじゃいました。チェンマイ市内からだと、遠方になるけど、朝市とセットにして、楽しんじゃいますか!!!

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