チェンマイの高級ホテル

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「この間まで、バンコクのオリエンタルホテルがbPやっとけど、今はチェンマイのマンダリンオリエンタルホテルがbPや。敷地面積が違う。ひぃ〜〜〜ろいわ。」と。勝手に話を作っているのか、実際にそんな話があったのか、よく分からないところですがおやじ様曰く世界のホテルbPです。で、「先日お袋様のお誕生日に点心のテーブルブッフェを頂いたからお前も行ってこい。」と、お勧めして頂いたのである。

「この間まで、バンコクのオリエンタルホテルがbPやっとけど、今はチェンマイのマンダリンオリエンタルホテルがbPや。敷地面積が違う。ひぃ〜〜〜ろいわ。」と。勝手に話を作っているのか、実際にそんな話があったのか、よく分からないところですがおやじ様曰く世界のホテルbPです。 ホテル1
ホテル2 これも凄く立派に見えて来ますね!
で、「先日お袋様のお誕生日に点心のテーブルブッフェを頂いたからお前も行ってこい。」と、お勧めして頂いたのである。 ホテル3
ホテル4 おぅ〜優雅な門構え?
馬車に乗って「ばしゃばしゃ」といきませぅ ホテル5
ホテル6 凄くリッチな風が・・・ちと二足を踏みそうな私でした
なんか貴族になった気分になるのでしょうか? ホテル7
ホテル8 これもホテルの中です。ラナー国時代を再現
ここはお茶屋さんです。紅茶葉だったと思うのですが。 ホテル9
ホテル10 ジュエリーショップ。タイは翡翠(ひすい)の国です。
「fujian」というチャイニーズレストランに行ったのです。行くまでの小径もかわいい。 ホテル11
ホテル12 ランチタイムのテーブルブッフェです。値段は 599バーツ(約2100円)ランチタイムのブッフェではチャンマイでは最高値の様です。
この水瓶なんでしょう?当時を思い出す為の飾りかな? ホテル13
ホテル14 ホテルの中ですが、一応庭になるんでしょうね。
高いところに登ると、どうしてもシャッターを押したくなって。 ホテル15
ホテル16 やっぱりこうなると、ズームしちゃうのよね。
これは魔よけ?かなぁ・・・ ホテル17
ホテル18 こんな所にもタイルを貼って、おしゃれです。
さぁ、食べましょう。私たちはテラス席を選んだの。周りを木々が覆って、風が心地よく直接日差しに当たっていないから、イイ感じ。 ホテル19

値段は当地では信じられない程お高いですが、此が絶品で高級香港飲茶の味でした。

ホテル20 頃合いを見計らって、次の点心を持ってきてくれるんだけど、、、、だんだんテーブルの上が一杯になってきて、、、
基本的にメニューがあり、「どれから持ってきましょう?」なんて尋ねてくれる。点心はおかわりOKです。せいろの中に2個の点心もあるけど、3個や4個の点心もある。私は仲良しのBee(ビーと読みますタイ人女性)と二人で行ったのです。よ。 ホテル21
ホテル22 17種類の点心だけでも食べきれないのに、お代わりする人いるの???
絶品!海鮮スープなのです!!!美味しいんだけど、、、ギャル曽根の様に食べまくりたいよ〜〜〜〜。なんて、お腹をこすっていたら、麺とスイーツの写真を撮るのを忘れた。ごめんなさい〜〜〜〜。(^_^;) ホテル23
ホテル24 死ぬほど、ランチ飲茶を戴いた私達は、お腹を押さえるでもなく、フラフラになるでもなく、(アルコールは飲んでないよ)ふつーーーーに、ホテルの中をブラブラ。
で、ホテルの中は広いんだろう。移動用の乗り物があった。 ホテル25

ついでにFrontにお願いして同ホテルを案内して貰いました。2004年開業で、場所はサンカンペンにあり、敷地は150ライ(24万平米)と広大で、見学は電気自動車で連れて行ってくれました。希望に応じ馬車も用意されていました。全館スイート・ルームで宿泊料金は1泊Suites$490〜$2,200、Villas$490〜$1,700、Signature Residences$2,200〜$6、500となっています。

ホテル26 ☆オープンバス(←勝手に名前を付けたけど) アトラクションのある遊園地や大きな動物園に行ったらありそう。 ゴルフ場のカートのバス版。 屋根がない車じゃなくって、バスだから オープンバス。もちろん1両編成
☆馬車 欧米人のお母さんとおこちゃまが馬車に乗っていた。 今にも出発するよ〜〜〜。です。 そうだね。シンデレラになれるかも。 ホテル27
ホテル28 玄関で見たのではないんだけど、☆自転車 たぶん、ホテル従業員用だろうね。
で、Beeが「時間ある?」と聞く。「もうちょっと、ホテルの中散策しない???」 ホテル29
ホテル30 私は“明日の朝まで、時間余りまくりだよ。”なのです。
と言う事で(、、、どういう事かは考えないで)Beeと一緒に馬車に乗って、マンダリンオリエンタルホテル一周簡単小旅行で〜〜〜〜〜す。 ホテル31
ホテル32 「右に見えますのが、ライブラリー。図書館でございま〜〜〜す」「前に見えますのが、アパートメントタイプの客室でございま〜〜〜〜す」ってなことを、騎手であるホテルスタッフのお兄さんとBeeはやり取りしていたんだろう。分かんないよう。タイ語は。(涙)
Beeは私を気遣って、「10」の内「1」ぐらいは通訳してくれたんだけど。何だか、ひっきりなしにしゃべっていたなぁ。 ホテル33
ホテル34 しかし私も忙しい。広大な敷地をパッカパッカと馬車で行くのだが、所々で、ホテルの従業員がいてる。まぁ、当たり前なんだけど
どの人も立ち止まり、または振り返り両手を胸元で合わせて、私達に「サワディー カー」とか「サワディー クン」なんて、言いながら頭を下げるので、こちらも「サワディー カー」と言わなければイケナイ。 ホテル35
ホテル36 もちろん?Beeはタイ語で、騎手のスタッフとしゃべり〜〜〜の私に日本語混じりの英語で、通訳し〜〜〜の道行くスタッフ達に挨拶し〜〜〜〜の
で、激写スポットでは馬車から降りて、写真撮りまくり〜〜〜の ホテル37

Suite1泊$590の部屋を見せて貰いましたが、寝室、リビング、バス(ジャグジー)洗面室、テラスがありました。

ホテル38 おまけに写真スポットでいた馬車に乗っている男の子に「How old are you?」と聞いていた。
そう、そう。馬車は写真スポットで、とまり撮影時間をくれるんだ。 ホテル39
ホテル40 ビィラの前に田んぼがあって、農業体験出来る様になっているタイプもあったよ。
ホテルの敷地内はチェンマイの古き良き時代のラナー帝国?の復元?になっている。オールドタウンなのである。お寺がたくさんあり、当時すんでいたであろうのお家、、、お金持ちのだろうけどが、ビィラタイプの客室になっている。 ホテル41
ホテル42 とにかく全てスイ〜〜〜トルームで、最低が6万円だったかな。1泊ぐらい、イイ???かな。
でも、1泊じゃ、良さが分かんないでしょうね。まぁ、だいたいのお客は1週間なんて宿泊の仕方しないらしい。1ヶ月とか2ヶ月単位で。 ホテル43
ホテル44 で、なきゃ、農業体験意味無いかもね。* 写真で見た限りでは、この農業体験、稲作りなんだけど、お洋服までかしてくれるような気がする。子供もみんなお揃いで。
なんやかんやイイながら1周です。 ホテル45
ホテル46 忘れちゃダメよ。チップははずんであげてね。
ビラタイプの門扉の前にのこんな古風な建物(池)があったら、
で、さっき電話で呼んだ馬車が待っている。
なんか、タイの暑いのも忘れてしまいそう。
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ホテル48 ホテルスタッフの移動手段は自転車です。
しかし、しかし、おやじ様は「わしゃ、部屋の中まで見せてもらったぞ」ですって。”なんで写真撮っておかないんだよ。”とは言わなかったけどね。 ホテル49
ホテル50 こういう、なんか謂われがありそうな建物が要所要所にあるのよね。
これは今回のランチの領収書です。
望みが叶うなら、次回チェンマイに行くまで、このメニューはなくさないで。。。しかし、小さい望みだと我ながら思うんだけど。
ホテル51
ホテル52 二人で、1197.99バーツとなっています。
約4200円。チェンマイではすごい高いです。たぶ ビールメチャクチャ飲んで(←すごいアバウト)シーフード一杯食べてそれなりのところで、一人3000円ぐらいと記憶してるんだけど。

マンダリンオリエンタルホテルでの感想

世界1と評価の高いバンコック・オリエンタル・ホテルの旧館セミ・スイートに通算6泊しましたが、比較にならない程の設備と環境でした。メー・リムに有ったRegent Chiangmai、経営が経ち行かなくなってFour Seasonに売却したのが頷けました。

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