タレートンのシーフードレストラン

スポンサードリンク

ではでは、今回はレストラン
一押しのシーフードレストランです、名前を「タレートン」と言います。味は言葉で伝わらないから、是非食べて欲しい。
タイ料理の絶品は「プー パッポン カリー(渡りカニの牛乳、卵、カレー等の炒め物)」お家に帰って復習しにくいから、是非、是非、是非食べて欲しい。値段も高級レストランじゃなきゃ、お店によるだろうけど、1杯1000円もしないと思う。リーズナブルだよ。
私たちは3人で、2杯注文したけど、私一人で、「美味しい、おいしい、美味しい」って、食べていました。

タイでリッチなシーフードと言えばカニやエビが思い浮かぶよね。チェンマイは山の麓ですが、あるんですね。 シーフード1
シーフード2 指さして、あの魚、このエビなんて行っちゃいましょう。
手長エビですね。やっぱり腹12分目ぐらい食べたくなります。 シーフード3
シーフード4 来ました。ロブスター
魚をスチームして、餡をかけています。パクチ(コリアンダ=東南アジアの香菜)も投入されています。 バザール5
シーフード6 「プー・パッポン・カリー」必ず食べて。
南国はオープンレストランが情緒をかき立ててくれますよね。 バザール7
バザール8 テーブルから入り口を見たところです。
右手のワゴンの上に乗っているのはビールと氷が入っているバケツ。その向こう側はアラビアンナイトの魔法のランプではありません。ご飯が入っています。 バザール9
バザール10 道路から入り口付近を見たところ。
入り口。別にドアがあるわけでもなくこの水槽がデンとあります。右手は建物になっていて、インサイドでご飯の方はこちらへ。 バザール11

タレートンの感想

やっぱり、タイでは「プー・パップン・カリー」なかなか家で食べられないと思うからタイに行ったら是非です。
で、ここでおやじ様より伝授された、カニのことを。
ワタリガニ(swimminng crab=スイミングクラブ)泥がに(mud crab=マッドクラブ)マングローブのカニ(mangrove crab=マングローブクラブ)と美味しいカニの種類をあげてもらいました。
ワタリガニはひし形で陸に揚げるとすぐに死んじゃいます。泥がにやマングローブのカニは陸でも少々大丈夫とのこと。ただ、値段は3倍するとか。どっちでもイイから、食べたいよ〜〜〜〜。

サイトMENU

Copyright (C) 2008 mangowood.net All Rights Reserved.